
カラマ地区の農協に訪問。 |

町の風景 |
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歓迎を受けたあと、1位を取った農園を訪問。
家族の方と記念撮影。 |
コーヒーの木。
ボリビアは、農園と言うよりは、自然の森の中にコーヒーが植えてあるといった印象。 |
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精製処理もここで行う。
環境が整えば、より素晴らしいコーヒーが生産できると予想される。 |
| 1位の農園を駆け足で訪問後、シアナコーポラティブを訪問。 |
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サスペンデットパティオ。
収穫期ではないので、乾燥させているところは見ることができませんが、水洗処理後のコーヒーを乾燥させます。 |
知らない人たちが来たからか、ずっと泣いていた子供。
びっくりさせてゴメンなさい。
足早なファームツアーでしたが、本当に貴重な体験&勉強になりました。
この後、カラナビに戻りラパスに向けて悪路を再度戻ります。
崖崩れで、通行止めの情報も入っていましたが、何とか、ラパスへ到着して飛行機に乗り、サンタクルスのホテルに深夜到着しました。 |
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10月31日
早朝、日本に向けて出発です。
今回、ボリビア カップオブエクセレンス2005コンペティションのオブザーバーとして参加させていただいたことは、私にとってかけがえのない財産となりました。
コーヒーに携わっていなかったら、きっと一生訪れる事のなかったであろうボリビアの農園まで見せていただくことができました。
また、不幸中の幸いであったインテリジェンシアの訪問できたことも本当に良かったです。
今回の出張で学んだことを、皆様にお届けするコーヒーに反映できるように頑張りたいと思います。
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今回の出張では、本当に多くの方にお世話になりました。心から感謝いたします。
ありがとうございました。 |